2014年2月18日火曜日

【ドミニオン】サプライ保管庫【海辺】

gokoドミニオンでサプライリストが一杯になったので、せっかく作ったのに消してしまうなんてとんでもない!

と思ったので、初心者の会で紹介したサプライを保存しようとこうして記事として上げておくことにしました。

これを見てくれた人が、少しでもドミニオンに興味を持ってもらえたらそれでよし。初心者勢の助けになればと思います。

今回は海辺です。(基本と陰謀はすでにないので、後で動画確認して上げます)

※アドオン導入済みの場合、gokoの「CREATE GAME」から「Select a kingdom」にコピペで簡単に作れます



海辺1
『Pawn,Workshop,Wishing well,Lookout,Great hall,Scout,Caravan,Treasury,Merchant ship,Market』
海辺2
『Secret chamber,Native village,Embargo,Steward,Throne room,Thief,Navigator,Tribute,Tactician,Explorer』

海辺3
『Pawn,Warehouse,Smugglers,Ambassador,Pirateship,Ironworks,Cutpurse,Mine,Library,Bazaar』
海辺4『Native village,Lighthouse,Fishing village,Treasure map,Salvager,Island,Conspirator,Trading post,outpost,Ghost ship』
海辺5『Native village,Moat,Haven,Sea hag,Remodel,Pirate ship,Wharf,Ghost ship,Explorer,Bazaar』

2013年10月17日木曜日

【ゲーム関連】『elona』のPCCパーツ作ってみた

最近ハマっている『elona』というフリーゲームがあるのですが、そこで利用できるキャラクターのドット絵を自分で作ってみました。

ちなみに『elona』には派生版である『elonaヴァリアント』というものがいくつかあります。今回は、その中のひとつである『elona+(ElonaPlus)』で登場する神の下僕『白金ガチョウ』のPCCパーツを作ったのでここに置いておきます。googleで見た感じなかったので、自分で作ってしまいました。

利用は私用であれば、動画や紹介は問題ありません。まぁ一言添えてくれるとうれしいですね^^

ダウンロードしたものをリネームして使ってください。

PCC BODY













PCC EYE













【リンク】

L O N A Eternal League of Nefia - Official Site 『http://homepage3.nifty.com/rfish/elona_top.html

ElonaPlus Wiki 『http://wikiwiki.jp/elonaplus/

2013年1月19日土曜日

【ゲーム論】カルドセプト 3DS




















【スペック】
タイトル カルドセプト
対応機種 ニンテンドー3DS
ジャンル カードゲーム+ボードゲーム
発売日 2012年6月28日
希望小売価格 4.800円(税込)
プレイ人数 1人(通信プレイ時2~4人)
セーブデータ 1
レーティング CERO B
通信機能 ローカルプレイ対応
ダウンロードプレイ対応
インターネット対応
発売・販売 任天堂株式会社
企画・開発 有限会社大宮ソフト
マネジメント 有限会社ジャムズワークス
コピーライト ©1997-2012 Omiya Soft. ©2012 Nintendo

【概要】
 カードゲームとボードゲームを同時に行うゲームである。イメージとしては、いただきストリート系列があげられるだろう。ただし、それよりももっとゲーム性があがっており、それこそがこのゲームの魅力でもある。

【感想】
 もともとはNGC(ニコニコ動画の生放送で主に活動するプロゲーム実況者えどさん゛&ふみいちのチャンネル番組)の新年あいさつでこのゲームを私は知ったのだが、発売こそ2012年であるが、もともとはPS2版の移植タイトルである。しかし、キャラクターなどのイラストは3DS版オリジナルのようだ。
 このゲームのメインはなんといっても通信対戦(対人)であると思う。そのためにはある程度カードがそろってなくてはならない。そのためにストーリークリアがぼぼ必須である。ある程度まで進まないとアンロックしないカードもあるためまずはストーリークリアが最優先となる。一応ダウンロードすることであらかじめ作られているブック(遊戯王で言うところのデッキにあたる)が用意されているが、自分だけのブックを作ることもこのゲームの楽しみである。できれば自分の持ち合わせているカードで組むことを勧める(カードの能力を把握することにもつながるため)。自分だけのブックを作れるようになったら実際に対戦を楽しむといいだろう。
 最後に1つ注意したいのは、このゲームの人口があまり多くないので、オンライン対戦のマッチングがしずらいという難点がある。一応公式にマッチングサイトがあるので活用するというのも手だが、ツイッターをしていれば、そこで募集するのもよいとだろう。ハッシュタグもあるので募集している人も探しやすいだろう。

【ゲームについて】
ストーリー : チュートリアルも含まれているため初めてこのゲームをする人にもわかりやすくなっている。事実私も初めてこのゲームをプレイしたのでこのゲーム方針のチュートリアルは大いに助かった。特に覚えることも多くあるので、初めての人でも比較的楽にゲームに入っていける。

音楽 : カルドセプト3DSの音楽を担当しているのは伊藤賢冶氏である。伊藤賢治氏といえばゲーム音楽といえばもはや説明のいらない有名人であろう。彼の描く音楽を楽しむにもこのカルドセプトをプレイするのもいいだろう。ゲームでは音楽も重要な要素と考える私としては、実にこのゲームにあった音楽という感想である。

オンライン : オンライン対戦はいくつか種類があるが、すぐにマッチングするということはほとんどなく、スペシャルというフロアでならマッチングを比較的しやすいとしても、おおよそのプレイヤーは玄人なので、私たち初心者には敷居が高い。それでもゲームの性質上、全く歯が立たないということはないので、チャレンジしてカルドセプトというゲームをなれるのがいいだろう。


さて、初心者の私なりにこのカルドセプトというゲームを述べてきたが、確実に言えるのは慣れるまでこのゲームを楽しめるかにかかっている。その壁を超えたとき、このゲームを最大限に楽しめるはずなので、あきらめずにプレイし続けてほしい。プレイヤーを増やすことがこのゲームの楽しみを増やすことにつながるのである。


執筆者 water

2012年12月18日火曜日

【日記】サカモト教授のワンマンライブに参加

先日、ゲーム音楽演奏で有名なサカモト教授のワンマンライブに参加してきました。
友人たちはサカモト教授を知らないので一人で参加してきました(別に友達いないとかじゃないよ)

そんなわけでぼっちで東京・お台場にある「東京カルチャーカルチャー」というお店に単身乗り込みました。ついた時は人もまばらでここでよかったのか困惑しましたが、開場時間が近づくにつれどんどん人が増えていき、なんかみんな顔見知りの人みたいで挨拶なんかしてて、よけいにぼっちさがましました(・ω・`)

さて、開場して中に入ると私は普通のライブスタジオとおもっていたのですが、普通に食事のできるレストランのような感じで、中央にライブスペースが設置されていました。席は自由席ということでしたが、初めての人と会い席は気がひけたので、カウンター席へ(別にコミュ障とかじゃねぇし)

そしてライブスタート。お酒を飲みながら教授の演奏を楽しみます。ゲームミュージックバーというライブタイトルのようにいつもの生放送をリアルで見ているような感じでした。なによりも生演奏の迫力が違いますね。

ライブの第一部はピコピコ枠で、ファミコンゲームの演奏をし、第二部はピアノ演奏でいろいろなゲーム音楽を演奏。特に限界突破からの閃光(FF13)からの大橋(FF5)は熱い展開でした。
そのほかにはマザーやクロノトリガーなど名曲ぞろいでしたね。

そして、ゲストの演奏枠。サカモト教授プロデュース「サクライ助手」の演奏でラストです。サクライ助手はマザーの曲をメインとしているそうで、近日CDも発売されるのでビレバンで購入すると特典もあるようです(宣伝)

すべての演奏が終了し、ライブも終了。



となるのが普通ですが、ここからが私たちの本番です。ライブ終了後そのまま東京カルチャーさんで二次会に突入!

そこでご飯食べたり、お酒飲んだりしながファミコンしながらとかして、初参加の私でも友達ができました。みなさんとてもいい人たちで気軽に話しかけてくれたので楽しい時間を過ごせました。(ちなみにツイッターのフォロワー同士になりました)

二次会も終了し、これでおわり・・・というではないですよ?w

そのまま三次会に飛び入り参加しました。どうせ電車もなかったですしオールナイトコースで参加するつもりでしたからね。三次会は新宿で行われました。だいたい30名くらいが参加したかな?詳しくは数えていないです。

ここでラストまでみんなでしゃべったりファミコンしたりしてました。何人かは寝落ちしてる人もいましたね。教授も結構早い段階で寝てましたしw まぁあれだけ演奏して二次会したらそうなりますよねw
私は最後までがんばりましたよ(ずっとファミコンしてただけですが。シルバーサーファー難しすぎw)

そしてたのしい夜も終わり、みんなそれぞれ解散。

今回初めて参加したのですが、とても楽しいイベントでした。まぁ演奏もそうなのですが、私たちメインは二次会以降というのがよくわかりました。どおりみんな仲がいいわけです。こんな楽しい時間をすごせばそうなりますわw

次回もぜひ参加したいですね。

2012年11月13日火曜日

【日記】第8回東京デモンズソウルマラソン奴隷兵縛り大会

11月23日(金祝)に行われる「フジマロ杯争奪第8回東京デモンズソウルマラソン奴隷兵縛り大会」に参加させていただくことになりました。

デモンズソウルはフロムソフトウェアから発売されているたタイトルですが、近代ゲームのなかでも飛びぬけて難易度が高いゲームであり、何人もがその難しさに心を折られてきましした。RPGであるものの仲間は一切おらず、かつ一度死んでしまうと、ソウル(お金と経験値をかねたもの)を失ってしまうという仕様(もう一度死んでしまったところに戻ることで回収できる)のためクリアすることが非常に困難です。

今回、そのデモンズソウルの中でも最も弱い武器である「折れた直剣」「奴隷の盾」だけを使用し、さらにいっさいの防具をつけないでどれだけボスをたおせるかという企画、「デモンズソウルマラソン奴隷兵縛り大会」です。

大会はニコニコ生放送でされますので、興味のある方はぜひ視聴してみてください。もちろん私も放送しますが、どM推奨企画ですので視聴する方もどM精神で視聴することをお勧めします。

詳しいことはデモンズ・ダークソウルマラソンwiki ⇒ http://www58.atwiki.jp/dsm-nico/

私のコミュニティ ⇒ http://com.nicovideo.jp/community/co1393200

企画者クロノ氏のコミュニティ ⇒ http://com.nicovideo.jp/community/co547799

2012年11月2日金曜日

【ゲーム論】ダークソウル 深淵のアルトリウス

















タイトル:DARK SOULS with ARTORIAS OF THE ABYSS EDITION
発売日:2012年10月25日発売予定
機種:PlayStation®3 / Games for Windows®LIVE
ジャンル:アクションRPG
価格:4,800円(税込)
プレイ人数:1人(オンライン接続時最大4人)

※ダークソウル通常版を持ってる人は追加でDLCをPS®Storeにて1200円で購入できます


【概要】
 当タイトルは、ダークソウルのダウンロードコンテンツ(以下DLCと表記)を導入したパッケージである。通常のダークソウルを持っている人は、PS®Storeにて1200円で購入できる。
 舞台は数百年前のウーラシールの地、現在ではすでに滅んでしまったウーラシールだが、その滅びの原因となった深淵へ戦いを挑む。このDLCタイトルにもなっているアルトリウスは、通常版では名前だけが出ており、実際の人物像は登場しなかった。そのほかにも名前だけの登場となっていた人物が何人か登場する。通常版をすでに遊びつくしているプレイヤーであれば、思わず「歓喜」のジェスチャーをすること間違いない。
 追加の敵やフィールドとあいまって、新たに武器・防具も追加された。なかなかにユニークなものが多いので金蛇の指輪などで探すのも楽しいだろう。

【感想】
 私としては、アルトリウスについて思うところがある。このタイトルからもわかるようにアルトリウスが大きく関わることから、DLCのモチベーションは高まっていた。
 通常版プレイ時からアルトリウスについての描写は細かく、彼の足取りや他の四騎士たちとの関係性、そして灰色の狼など未プレイ者を考慮してあまり多くは語れないが、プレイヤーはぜひともダークソウルの世界を見てほしい。特にアルトリウスの使っていた剣と盾は私の一番のお気に入りでもあるので、必要能力は高いが作ってみてほしい。DLCを一番楽しむには、やはりアルトリウスについて、不死人の使命についても考えておくことは必要となるだろう。
 実際にプレイすると、亡国となる寸前のウーラシールは、今にも深淵にのまれてしまいそうな雰囲気であるが、どこか儚く美しさが残るところであった。そして、アルトリウスとの戦い、深淵との戦いから、プレイヤーは人間性について考えることとなるだろう。
 今回のDLCで大幅にダークソウルの世界観を決定づけるものが多くなった。ウーラシールの滅亡とももにプレイヤーは何を考えるのか、これからまた考察が尽きない。

【試練の戦い】
 このDLCはストーリーだけでなく、対人戦をメインとしたステージも用意された。ダークソウルにおいて、プレイヤーは互いにホストとファントムになることができる。これを利用した協力、侵入プレイが可能であり、ダークソウルというゲームの一つの重要な要素となっている。試練の戦いとは、騎士道的な対人戦を好む者たちが集う場である(稀にそうでない人もいるが…)。
 コンセプトは、やはり人間同士の力比べである。ここに集まる人々は自分の最高の力をためしたいと思う人が多いため、生半可な覚悟いくと痛い目にあうことは間違いない。初プレイ者は、自分のスタイルを見つける事を考えるといい。ダークソウルは装備の数がとても多いため、まずは武器を見つけながらストーリーを進め、その武器の特徴を自然と身につけることからはじめるといいだろう。これは相手の装備の攻略にもつながることである。対人戦を考えるならば、武器の特徴くらいは身につけておくべきだ。


以上、ダークソウルDLCについてのゲーム論を終わる。
執筆者 water

2012年10月7日日曜日

【日記】全国大学生麻雀大会について

今回はちょっとしたお知らせです。

タイトルに書いてある通りなのですが、大学生を対象とした公式での麻雀大会が開催されます。大会自体は今年で17回目を迎えるのですが、今年は大会予選が複数開催されるということで私の地元である群馬県でも関東大会の予選が行われることになりました。

なぜ、群馬なのかというというと、私の所属する麻雀部から去年全国大会に出場したので、今年は群馬で開催してくれるように麻雀連盟の方が配慮してくれたのです。

しかし、群馬で大会予選をするにあたって私たちの大学からしかもしかすると参加しないのではないかと危惧しています。そこで、今回の記事というわけです。もしかしたら見てくれる人がいれば、参加を検討してみてくださると思いまして(^ ^;)

また、東京予選も21日に開催されますので、そちらもどうぞ

ちなみに、群馬予選は10月13日(土)に高崎市にある「マイナス4℃」というお店で行われます。近郊に住んでいる方、もしくは近県に住む方の参加をお待ちしています。
詳しいことは公式ホームページに書いてありますので一読してみてください。

関東予選公式リンク(大会申し込みもこちらから。当日参加可能)